高校3年生の男子です 文化祭の時同じクラス

高校3年生の男子です 文化祭の時同じクラスになったことのない女子から「一緒に写真とってください」って言われてとってからその女子と仲良くなりました。 趣味が合うこともあり時々一緒に帰ったり、放課後勉強したり、ラインしたり(受験生ということもあって1,2時間に一回程度です)、何回かショッピングセンターにもいったりしました。 相手は自分のことをどう思っていると思いますか? また脈アリだとおもいますか?

相手は普通に友達として捉え方を留めてしまっているかもしれません・・・・・・ 自分は過去に「あなたの事が好き」なんて告白を受けましたが相手は受験などで疲れていたようでとても恋愛的な感情で好きになっているとは思えず自分は関係を友達のままに留めましたが・・・・・・ とにかく一番ハッキリするのは相手に聞く事です、気休めですがそういう事から始まる恋愛も無くは無いかと

個人店が潰れた後、店主や職人が行き着く先について お世話になります。 コンビニ文化ができる前、おそらく1980年代前半以前だと思いますが、 その時代について教えて下さい。 たとえばコンビニスイーツは驚くほどの発展を遂げ、ケーキやドーナツ等 甘いものを食べたくなれば、気軽に専門店に近いものを探せます。 またスーパーではパック寿司が発展をし、パートの主婦がメインで作っています。 これらの変化から、疑問に思ったのですが、 30年前ですと、おそらく商店街で「ケーキを買うならあの店」 「寿司を食べるならあの店」という感じで決まっていたと思います。 それが、コンビニやスーパーでどこでも均質なものが買えるようになり、 人気のない専門店は閉鎖に追い込まれたと思います。 また、喫茶店も、��

�ットやスマホの普及で「いこいの場」の需要が減りました。 そこで当時のケーキ(和菓子)職人や寿司職人、あるいは喫茶店店主は、 廃業後、どのような転職や経歴をされて、現在に至っているでしょうか? 寿司については回転寿司人気などもあり比較的雇用はあると思います。 しかし和菓子やケーキは独自のレシピの店が多いので、 チェーン店への再雇用も難しそうです。 ひょっとしたら全く別の業種に移っている方もいるのかなと思いました。 知り合いですと、居酒屋店主を廃業してタクシー運転手をしていました。 当時より気楽だとはおっしゃっていましたが・・・ 飲食業にかぎらず、いわゆる商店街のシャッター化現象によって 個人店からコンビニ、ショッピングモールへの顧客流動がされ、 それによって個人店の店主

はどのような生活変化が起きたかに興味があります。 また、よろしければ個人店でも生き残っているお店は、 潰れたお店と何が違ったのかも知りたいです。

もう隠居しているのかもしれませんね